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浪江の志賀さん、日本陶芸展で最年少の大賞

実力ナンバーワンの陶芸作家を決める国内最高峰の公募展・第19回日本陶芸展で、浪江町の大堀相馬焼吉峰窯の志賀暁吉さん(29)がグランプリの大賞・桂宮賜杯に輝いた。

過去最年少での受賞で、東北から初の快挙。

出品したのは志賀さんがライフワークとしている「青瓷壺(せいじつぼ)」で、独自の造形表現を試みた意欲作だったが「入選するかどうかも正直、自信がなかった。

今もまだ信じられません」と喜びを語っている。


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