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織部の器や皿の力作 瀬戸の窯元若手グループ展


 瀬戸市の品野陶磁器センター内のギャラリー科野で、地元で活動する窯元の若手グループの作品展が開かれている。3月14日まで。

 出品したのは、同市内の窯元の若手後継者らでつくる瀬戸陶磁器青年研修会(SAMS)品野支部(戸田和宏支部長、10人)の8人。SAMSの名称は、瀬戸、赤津、水野、品野のローマ字の頭文字にちなんでいる。作品展は、「品野研修会」と銘打って毎年この時期に開いており3回目。窯元が直接売ることで、売れ筋などを知る市場調査の意味もあるという。

 展示・販売しているのは、織部などの器や皿など百数十点。伝統的な焼き物のほか、ウサギでのひな飾り人形やフクロウなども飾られた。戸田支部長は「焼き物を購入する人の目は厳しくなっているが、値段が少し高くても良いものを作れば売れるはず」と話していた。

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