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越前陶芸まつり開幕 じっくり品定め 66窯元の作品ずらり

 県内窯元の作品を一堂に集め、第27回越前陶芸まつり(福井新聞社後援)が26日、越前町の越前陶芸村で開幕した。多彩な越前焼が所狭しと並んだ陶器市は、目当ての焼き物を求める大勢の人でにぎわった。28日まで。

 陶器市には、過去最高の66窯元が出店。各テントには、つぼや茶わん、皿、カップ、花器、置物など多彩な商品が並べられている。さまざまな作風が楽しめるのも魅力で、訪れた人たちは、手に持って手触り感を確かめたり窯元の説明を聞きながら、お気に入りの品を求めていた。市価より2―3割安いとあって、まとめ買いする人も見られた。

 野外ステージでは、焼き物オークションや山本リンダさんの歌謡ショーが開かれ、にぎわった。絵付け体験や陶器を的にした輪投げコーナーは親子連れらの人気を集めていた。

 27日は、家庭にある越前焼を鑑定する新企画「越前焼なんでも鑑定」や茶会、ちびっこ陶芸教室、郷土芸能発表が行われる。、また、まつり期間中は会場内の文化交流会館で、越前焼とライフスタイルの調和を提案する新企画「テーブルウエア展」や「ユニークな器展」、「生け花展」も開かれている。


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