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器で感じる“涼” 多治見で美濃陶芸協会の部会展


多治見市本町の美濃陶芸協会ギャラリーで、同協会の企画部会会員の作品を集めた展示会が開かれている。七月三日まで。
 涼の器をテーマに、部長を務める青山双男さん(多治見市小名田町)ら部会員十八人が出品。青山さんの黄瀬戸の花器をはじめ、志野や粉引きなどの夏を感じさせる涼しげな作品八十点が並んでいる。
 緑の渦が表面を彩る、水面をイメージした作品や、野菜などが描かれた皿など趣向を凝らした作品もあり、訪れた人の目を楽しませている。
 展示の内容は一週間後に入れ替えをする予定。問い合わせは、同ギャラリー=電0572(25)5551=へ。
 (小西数紀)

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