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  • 2007.09.25 Tuesday
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27、28日に陶芸作品展・くらしセンターべしみが山崎陶房で


 越谷市恩間新田の福祉施設「くらしセンターべしみ」(社会福祉法人つぐみ共生会運営)では、障害を持つ通所者たちによる初の陶芸作品展を27日と28日に春日部市備後東の山崎陶房で開く。
 「べしみ」は障害のある人もない人も共に地域で働き、暮らす社会の実現を目指す福祉施設。1995年に開設され、20代から60代の20人の通所者が通っている。施設内では陶芸をはじめ、パン・クッキーやさをり織りを作り、販売している。
 陶芸は毎月2回、地域の人たちと一緒に作品を作っている。今回は小皿や小鉢など陶芸作品約500点を展示。100円から300円で販売する。同施設の星名良浩施設長は「この機会に私たちの作品や日々の活動、暮らしを地域の皆さんに少しでも伝えることができたら」と話している。
 陶芸展は午前10時から午後4時まで。場所は一ノ割駅東口の商店街にある。
 
<問い合わせ>くらしセンターべしみTEL975・8511、山崎陶房TEL048・735・6495。


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