<< 移民百周年プレイベント 「架け橋」展示会 20日からアプセン文化センター | main | 越前焼の風鈴作りピーク 陶芸作家の巧みな手さばき >>

スポンサーサイト

  • 2007.09.25 Tuesday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


西日本陶芸30人展始まる 25日まで 福岡市の岩田屋

 西日本陶芸選抜30人展(西日本新聞社主催)が20日、福岡市中央区天神の岩田屋本館で始まった。九州、沖縄、山口各県の次世代を担う気鋭作家の新作が集まり、個性を競っている。

 入場無料、25日まで。

 西日本新聞の創刊130周年を記念した企画展で、将来性豊かな作家を発掘、広く紹介するのが目的。各地の窯業団体、官公庁、美術館が推薦した約100人の候補者から、乾由明・兵庫陶芸美術館長、竹内順一・東京芸術大学教授ら西日本美術展の審査員4人と鈴田由紀夫・佐賀県立九州陶磁文化館学芸課長が、30人を選抜した。

 会場に集まったのは、作家のよって立つ基盤も作陶技術の背景も全く違う作品だが、「次世代を担う作家とは、そもそもそういうもの」(竹内氏)。作品の多様性が西日本地区の陶芸界の活力を示していると、審査員の評価も高い。

 岩田屋=092(721)1111。


元ネタ

スポンサーサイト

  • 2007.09.25 Tuesday
  • -
  • 14:24
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
-
管理者の承認待ちトラックバックです。
  • -
  • 2007/12/18 8:32 AM
calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM