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「近江やきものがたり展」  信楽町陶芸の森で始まる


 湖国の多彩なやきもの文化の軌跡をたどる特別展「近江やきものがたり展」(滋賀県立陶芸の森、京都新聞社主催)が1日、甲賀市信楽町勅旨の同陶芸の森で始まった。
 自然に恵まれた滋賀は古くから各地に個性豊かなやきものが生まれた。特別展はその全体像を見渡そうと、縄文時代から現代までの約160点を紹介している。

 信楽焼をはじめ、茶陶で名高い膳所焼、彦根藩の御用窯だった湖東焼、街道筋ではぐくまれた姥(うば)が餅(もち)焼、石部焼などが一堂に集まり、訪れた人たちは「こんなにいろいろあるんやね」と熱心に鑑賞していた。

 同展は前期が11月5日まで。後期は11月7日から12月17日まで(10月9日を除く月曜休館)。午前9時半−午後5時。一般600円、高校・大学生450円、小中学生250円。

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